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道路環境整備事業はもとより、農業用水のパイプライン化など、企業誘致・産業活性化・人工増へと結びつく街づくり
・インフラ整備を皆様と共に進めています。 |
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「北の街づくり構想(一宮地区)」として知られるこの構想は市議会の1期目には提唱したライフワークの一つです。
津山市が県北の雄都・美作の国の中心として発展するための基礎づくりとして提唱しました。
今も関連として市内、南北バイパスを整備中で着々と進められています。(昭和町〜小原〜旧加茂町)
いづれの事業推進も皆様のお陰です。 |
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| ○ 酪農試験場跡地の活用・区画整理 |
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| ○ 県道バイパス |
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| ○ 宮川改修 |
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| ○ ほ場整備 |
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| ○ ふる里の川モデル事業 |
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| などを提唱。現在も着々推進中です。 |
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昭和53年10月 一宮地区開発前 |
平成14年10月 一宮地区開発後 |
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これらは全国に先駆けた取り組みであり、同様の取り組みを行うこととした他県はもとより、民間通信事業者、さらには国のIT施策にまで大きな影響を与えてきています。
岡山情報ハイウェイは、県内全域を8の字型に結んだ高速大容量の光ファイバ網です。
平成10年度から整備を開始し、平成12年度中に基幹回線はすべて完成し、平成15年度に高速大容量化・IPv6化を実現し
ました。一般に無料開放されており、全国を縦横断する情報通信研究機構のギガビットネットワークとも接続されています。
産業と生活に役立つ情報化の推進により、「情報先進県 岡山の創造」を目指します。 |
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「情報ハイウェイの推進」による「情報化」は、県議会の情報公開にも大いに役立っています。
県議会のケーブルテレビでの中継開始を推進するなど「開かれた議会」を目指します。
(地元・ケーブルテレビにて実施中) |
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| 新しい雇用を生む、今までの工業団地と異なる新時代の工業団地の発想などを提案。 |
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このプログラムは、県土全体に、豊かな人材とネットワーク環境に支えられた、全国に類を見ない、魅力的な市場としての
“ITフィールド”を構築し、このフィールドの上でITを活用した経済活動や、社会生活が活発に展開され、地域的な広がりを
もって本県が力強く発展・
飛躍する社会を実現することを目標としています。 |
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| リサイクル推進・高齢化社会に向けた福祉環境の整備による「環境先進県 岡山の創造」に努めます。 |
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何故、県南にはあるのに、県北にないのか、というところから発想を重ね、国療廃止後の跡地をうまく利用し、県北に高度
医療拠点をと実現に向かった。(津山中央病院)
県北では、保険、医療が重要なテーマにならざるを得なく、特に高度医療、第三次救急の機能を備えた大病院に欠けており、
やむなく岡山市内、倉敷などへ患者を搬送しているのが実情であった。 |
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事実上、政治・行政は「財政の枠」にしばられる。
各種滞納は、公平・公正の原則と、正直者がバカをみないためにも厳正に執行すべきだとして、回収のための規範化を
提唱し実現した(昭和56年)。県議当選後は、岡山県でも実現させた(昭和58年)。 |
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主に加茂川、吉井川に昭和59年以降6ヶ所新設。(小さな仕事だが、当時は河川広場はダメとされていた。)
県北初の設備となった。ゲートボール場・町内運動会などにも利用されている。 |